国際結婚の手続き・日本で国際結婚する際の書類提出の手順

公開日:2010年5月26日
最終更新日:2012年6月6日

国際結婚の手続き・日本で国際結婚する際の書類提出の手順



①日本の役所に届ける



国際結婚する一方が日本人で、日本で結婚するのであれば

日本の市長村役所に、その結婚を届けてから

はじめて結婚がはじめて成立することになります。

これは、日本だけに有効なので

国際結婚する相手の国へも届ける必要があります。

日本は届け出によって結婚が成立するので

手続きに必要な書類をそろえてもって行くだけでいいのです。

☆国際結婚の届け出に必要なもの一覧☆



1.婚姻届書

2.戸籍謄本

3.婚姻要件具備証明書(これに変わるもの)

  本国の法律の内容と本人の(出生証明書・身分証明書・独身証明書)など
  
戸籍制度がある国は戸籍謄本が必要です。

4.国籍証明とは・・・パスポートなど「婚姻要件具備証明書」に代わるものが必須です。



このようなものが国際結婚する

相手の国に用意されているとはかぎりません。

大使館と交渉できない場合もありますので

事前準備として次のものが受付られます。

「宣言書」・「申述書」・「結婚証明書」・「公証人証書」など。

「公認要件具備証明書」について

結婚の要件を備えているということを

証明するほかの公的証明書でもいいのです。

公的証明書とは、自国の政府の印が記されたものになります。



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