新小岩フィリピンパブ フィリピンパブ・マタハリ
東京墨田区を中心にフィリピン人コミュニティーが多い西葛西
さらに、ついで多くのフィリピン人コミュニティーを多くみることができる町
それが、新小岩です。
今回は、新小岩でも、わりと行きやすいと思われる
フィリピンパブを紹介していきたいと思います。
☆新小岩フィリピンパブ紹介
・フィリピンパブ・マタハリ
・料金システム
■初回セット(60)・・・・・・・・・・・3,500円
■延長(30)・・・・・・・・・・・2,000円
■指名料・・・・・・・・・・・2,000円
■焼酎・ウィスキー飲み放題
■サービス料 別途10%
■カード利用可
■営業時間 PM8:00~
■電話:03-5612-1251
■住所:東京都江戸川区西小岩1-27-12 2F
・フィリピンパブ バナナ
・料金システム
■住所:東京都 江戸川区南小岩7-26-13 MKビル3F
■電話: 03-3674-8771
■セット料金 60分 4000円
■延長時間: 60分 4000円
■タレント人数: 20名くらい
■指名料金 0円
2時間おきに行われるのショータイムが見もの☆
・フィリピンパブ PhilippinePub VICTORY(ヴィクトリー)
・料金システム
■9時までに入店の場合
1SET:60分 3,000円
延長料金:60分 3,000円
■9時以降に入店の場合
1SET:60分 4,000円
延長料金:60分
■営業時間:午後8時~LASTまで
■休み:毎週 水曜日定休日
■住所:東京都葛飾区東金町1-20-5 AOIビル4F
■ブランデー・焼酎・生ビール・ソフトドリンク飲み放題!
フィリピンパブ VICTORYは安心・低料金。
こちらは、ここ数ヶ月前にオープンした店舗ですので
情報もサイトも、ほとんどないです。
かなりアットホームな感じですね^^
まだ、オープン当初はフィリピーナな少なかったですが、今は増えているでしょう。
・フィリピンパブ クラブ・JACK
・料金システム
■セット60分 3000円
■延長20分 1000円
■在籍フィリピーナ 10名くらい
■住所:東京都葛飾区新小岩2-4-2 三翔ビル603
■電話:03-3656-959
日本においてのフィリピンパブの歴史と近年の傾向
フィリピンパブの老舗が密集しているエリアと言えば
東京は下町近郊、錦糸町や墨田区エリアにあるフィリピンパブが有名でしょう。
元々は、このエリアにパブを出店したのは、近隣に住んでいる
このエリアにゆかりのあった、労働者階級の人たちをターゲットにした
飲み屋ビジネスから派生した文化だと思います。
今やフィリピンパブは、マイノリティーカルチャーではなくなって
どこの歓楽街に言っても、存在している。
夜の飲み屋エンターテイメント業界にはなくてはならない
存在になった。
フィリピンパブは、日本に登場してから
30年以上の歴史をほこり、徐々に全国各地に広がりその土地に定着している。
一般的に、フィリピン人は
インドネシアと同じマレー系だが
スペインやアメリカの植民地だったせいで性格はラテン系が多い。
フィリピンパブの一番の醍醐味は何と言っても
日本のキャバクラ嬢と違いこちらが女性に気を使うこともなく
年齢が離れていても、関係なく優しく接してくれる子が多い事。
そして気兼ねなく、ピロートークができる事^^
しまいには、マッサージまでしてくれたりもする。
気に入られればキスもしてくれるし、ボディタッチまでしてくれる積極性。
少し話しは、それましたが
近年になって、一時は激減したフィリピンパブですが
ローカルな場所に行けば行くほど
意外にも、穴場のいいお店があるので
それを楽しみに、知らない街のフィリピンパブに
行ってみるのも面白いですよね♪